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学会からのお知らせ(詳細)

<英文誌編集委員会よりお知らせ>

韓国版哺乳類図鑑 “Mammals of Korea”が2018年12月に出版されました.市販はされていませんが,編集者のJo Yeong-Seokさんに連絡すれば,在庫をお分けいただけるとのことです.詳しくは添付のフライヤーをご覧ください.

Announcement from the Mammal Study editorial committee
“Mammals of Korea”, the Korean version of the Encyclopedia for mammals, was published in December 2018. Although it is not placed on the market, you will be able to obtain a copy from the stock by communicating the editor, Dr. Jo Yeong-Seok. Please see the attached flyer for details.

フライヤーのダウンロード: PDF(346KB)

2019. 4. 17掲載

<事務局よりのお知らせ>

哺乳類学会が後援する展覧会「大哺乳類展2」が2019年3月21日~6月16日の会期で開催されます.

  1. 展覧会名  大哺乳類展2
  2. 会  期  2019年3月21日(木・祝)~6月16日(日)
  3. 会  場  国立科学博物館(〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20)
  4. 主  催  国立科学博物館、朝日新聞社、TBS、BS-TBS
  5. 後  援  日本動物園水族館協会、東京都恩賜上野動物園、日本哺乳類学会
  6. 企画概要  大好評を博した特別展「大哺乳類展 陸のなかまたち/海のなかまたち」から9年、哺乳類たちが上野に帰ってきます。今回のテーマは「生き残り作戦」。本展では、剥製や骨格標本500点以上の圧倒的なボリュームで、最新の解析映像なども交えながら、哺乳類が獲得した特徴的な能力であるロコモーション(移動運動)を軸に、「食べる」「産む・育てる」際の作戦にも迫ります。
  7. ホームページ https://mammal-2.jp/

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳 類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたしま す.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先 着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させてい ただきます.

著者:粕谷俊雄
タイトル:イルカ概論 日本近海産小型鯨類の生態と保全
発行年月:2019年2月
URL:http://www.utp.or.jp/book/b427564.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2019. 3. 12掲載

<英文誌編集委員会よりお知らせ>

BioOneオンラインジャーナル版Mammal Studyへの会員専用アクセスについて

2019年1月2日に行われたBioOneのリニューアルにともない,現在,一部の環境下の個人会員が会員専用サイトを通じてもMammal Studyのファイルをダウンロードできないという現象が生じています.このような事態が生じている場合は,次の回避方法をお試し下さい。

<回避方法のダウンロード>

なお,ファイルダウンロードに関する不都合がありましたら,アーカイブ担当者の子安(k0yasu■dpc.agu.ac.jp←■を@に変更してください。)までご連絡いただければ幸いです.

2019. 2. 25掲載

<事務局よりのお知らせ>

日本哺乳類学会各賞の候補者を募集します。

  • 2019年度日本哺乳類学会特別賞
  • 第12回(2019年度)日本哺乳類学会賞
  • 第17回(2019年度)日本哺乳類学会奨励賞
  • 第6回(2019年度)日本哺乳類学会功労賞
  • 2019年度日本哺乳類学会大会ポスター賞

詳細は下記のPDFファイルもしくは哺乳類科学第58巻2号(2018年12月発行)をご覧ください。

2019年度日本哺乳類学会各賞の募集について
(PDFファイル)

2019. 1. 10掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させてい ただきます.

編者:
岩槻邦男
タイトル:
ナチュラルヒストリー
発行年月日:
2018年12月
URL:
http://www.utp.or.jp/book/b378018.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2019. 1. 9掲載

<事務局よりのお知らせ>

哺乳類学会が後援する以下のシンポジウムが開催されます.参加方法などの詳細はリンク先をご覧ください.

【タイトル】
日本学術会議・兵庫県森林動物研究センターシンポジウム「野生動物と共に生きる未来―持続可能な野生動物管理システムの構築をめざして」
【開催日時】
平成31年2月9日(土)  13:00~16:30(受付は12:00から)
【開催場所】
兵庫県公館(神戸市中央区下山手通4-4-1)
【主催】
兵庫県・兵庫県立大学
【後援】
環境省・農林水産省・日本生態学会・日本哺乳類学会・「野生生物と社会」学会
【申し込み方法】
参加費は無料ですが、下記フォームより事前申し込みが必要です。なお、定員(350名)になり次第募集を締め切らせていただきます。
https://www.shinsei.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/dform.do?id=1542084452426
【詳細】
下記をご確認ください:
http://www.wmi-hyogo.jp/topix.aspx?recordid=EV00000103
【問い合わせ】
兵庫県森林動物センター 0795-80-5500
兵庫県立大学自然・環境科学研究所(森林・動物系):
https://sites.google.com/view/hyogowildlife/
兵庫県森林動物研究センター:
http://www.wmi-hyogo.jp/index.html

2018. 12. 13掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳 類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させてい ただきます.

編者:
木下直之
タイトル:
動物園巡礼
発行年月日:
2018年11月
URL:
http://www.utp.or.jp/book/b371528.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 12. 13掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳 類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

編者:
増田隆一
タイトル:
日本の食肉類 生態系の頂点に立つ哺乳類
発行年月日:
2018年8月
URL:
http://www.utp.or.jp/book/b371528.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 11. 15掲載

<事務局よりのお知らせ>

以下のシンポジウムを哺乳類学会が後援します.参加方法などの詳細はリンク先をご覧ください.

【タイトル】
公開シンポジウム「島の自然と未来をみんなで考えよう!奄美大島からネコ対策の明日をつくる」
【開催日時】
2018年8月26日(日)13:00~18:00
【開催場所】
早稲田大学(早稲田キャンパス3号館601教室)
【主催】
国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所,外来ネコ問題研究会
【後援】
日本哺乳類学会 ほか
【詳細・ポスター】
https://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2018/20180826symposium/
index.html

2018. 8. 23掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:
室山泰之
タイトル:
サルはなぜ山を下りる? 野生動物との共生
発行年月日:
2017年12月25日
URL:
http://www.kyoto-up.or.jp/book.php?id=2210
編集:
京都大学野生動物研究センター
タイトル:
野生動物 追いかけて、見つめて知りたい キミのこと
発行年月日:
2018年6月11日
URL:
http://www.kyoto-info.com/book_shop/item/detail/b16.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 6. 22掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:
犬塚則久(文)、大島裕子(絵)
タイトル:
しっぽがない コアラとヒトのしっぽのなぞ
発行年月日:
2018年6月10日
URL:
https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=5716

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 6. 11掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:
高槻成紀
タイトル:
人間の偏見 動物の言い分
発行年月日:
2018年5月17日
URL:
http://www.eastpress.co.jp/shosai.php?serial=2979

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 5. 23掲載

<事務局よりのお知らせ>

日以下の2件のシンポジウムを哺乳類学会が後援します。参加方法などの詳細はリンク先をご覧下さい。

◆シンポ1
【タイトル】
(一社)エゾシカ協会20周年記念シンポジウム
【開催日時】
2018年5月20日(日)11:00~15:30
【開催場所】
北海道大学学術交流会館講堂
【主催】
一般社団法人エゾシカ協会
【後援】
日本哺乳類学会 ほか
【詳細ポスター】
http://yezodeer.org/shirou/forums/20180520sympo/
20180520sympo.pdf
◆シンポ2
【タイトル】
四国のクマ・絶滅へのカウントダウンを止めるために
【日時】
2018年5月27日(日) 10:00~17:00
【場所】
東京農業大学アカデミアセンターB1F 横井講堂
【主催】
日本クマネットワーク(JBN)
【共催】
認定特定非営利活動法人四国自然史科学研究センター 公益財団法人日 本自然保護協会(NACS-J)
【後援】
日本哺乳類学会 ほか
【詳細ポスター】
http://www.japanbear.org/wp/wp-content/uploads/2018/04/201805shikokushinpo_page001.jpg

2018. 5. 11掲載

<事務局よりのお知らせ>

日本哺乳類学会から推薦の松田純佳さん(北海道大学)が,第8回日本学術振興会育志賞を受賞しました.詳細は下記をご覧ください.

日本学術振興会 有志賞
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/kettei_8_h29.html

2018. 2. 23掲載

<事務局よりのお知らせ>

日本哺乳類学会から推薦の松田純佳さん(北海道大学)が,第8回日本学術振興会育志賞を受賞しました.詳細は下記をご覧ください.

日本学術振興会 有志賞
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/kettei_8_h29.html

2018. 2. 23掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:
室山泰之
タイトル:
サルはなぜ山を下りる? 野生動物との共生
発行年月日:
2017年12月
URL:
http://www.kyoto-up.or.jp/book.php?id=2210

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2018. 1. 31掲載

<事務局よりのお知らせ>

日本哺乳類学会各賞の候補者を募集します。

  • 2018年度日本哺乳類学会特別賞
  • 第11回(2018年度)日本哺乳類学会賞
  • 第16回(2018年度)日本哺乳類学会奨励賞
  • 第5回(2018年度)日本哺乳類学会功労賞
  • 2018年度日本哺乳類学会大会ポスター賞

詳細は下記のPDFファイルもしくは哺乳類科学第57巻2号(2017年12月発行予定)をご覧ください。

2018年度日本哺乳類学会各賞の募集について
(PDFファイル:130Kb)

2017. 12. 13掲載

<事務局からのお知らせ>

日本哺乳類学会が後援するシカ捕獲認証制度(DCC)シンポジウム「森・鹿・人‐管理の担い手づくり‐」が開催されます.詳細は下記をご覧ください.

主催:
一般社団法人 エゾシカ協会
後援:
三井物産株式会社 / 北海道森林管理局 / 北海道地方環境事務所 /北海道 /
日本哺乳類学会 /「野生生物と社会」学会
協力:
イングランド国有林 / 英国狩猟協会 / 北海道立総合研究機構 / EnVision
環境保全事務所 / 酪農学園大学
開催年月日:
2017年12月9日(土)13時~16時30分
開催場所:
北海道大学学術交流会館 第一会議室(札幌市北区北8条西5丁目)
詳細:
http://yezodeer.org/DCC/symposium/20171209sapporosympo
/20171209sapporo_sympo.html

2017. 11. 06掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

東京大学出版会様より書評用として下記の2冊の本を御献本いただきました.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

編者:梶 光一、飯島 勇
タイトル:日本のシカ 増えすぎた個体群の科学と管理
発行年月日:2017年8月
URL:http://www.utp.or.jp/book/b307823.html

編者:山﨑 晃司
タイトル:ツキノワグマ すぐそこにいる野生動物
発行年月日:2017年8月
URL:http://www.utp.or.jp/book/b307974.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2017. 8. 30掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします.献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:増田隆一
タイトル:哺乳類の生物地理
発行年月:2017年6月
URL:http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-060252-5.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2017. 7. 5掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします. 献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:辻大和、中川尚史
タイトル:日本のサル 哺乳類学としてのニホンザル研究
発行年月:2017年5月
URL:http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-060233-4.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2017. 5. 29掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします. 献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:山田文雄
タイトル:ウサギ学 隠れることと逃げることの生物学
発行年月:2017年2月
URL:http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-060199-3.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2017. 03. 24掲載

<国際交流委員会からのお知らせ>

今夏オーストラリアのパースで「第12回International Mammalogical Congress (IMC12)」が開催されます(詳細は以下のHPを御覧下さい)。

http://www.promaco.com.au/IMC12/

International Mammalogical Congressは4年に1度世界の何処かで開催される哺乳類研究者の祭典です。世界の哺乳類研究者が一同に集って最新の研究発表・議論を行い、様々な意見を交換する大切な場です。

口頭・ポスター発表のアブストラクトの締切が「3/31」に延期されました。発表をご検討の方は今からでも大丈夫ですのでどうぞよろしくお願い致します。また、早期申込参加費割引は「3/28」までですので、こちらもどうぞご留意下さい。

参加費・交通費・滞在費が高いという問題はありますが、会員の皆様の積極的な御参加を期待しております。どうぞ本会議への参加・発表を御検討下さいます様よろしくお願い申し上げます。

2017. 03. 13掲載

<事務局からのお知らせ>

日本哺乳類学会から推薦の郡司芽久さん(東京大学)が,第7回日本学術振興会育志賞を受賞しました.詳細は下記をご覧ください.

日本学術振興会 育志賞
http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/ichiran_7_h28.html

2017. 03. 09掲載

<哺乳類科学編集委員会からのお知らせ>

下記の書評依頼書籍が届いております.書評の執筆を希望される方は哺乳類科学編集委員会までご連絡下さい.希望者には該当書籍を献本いたします. 献本より2ヶ月をめどに書評を哺乳類科学へご投稿下さい.基本的に先着順としますが,希望者多数の場合には編集幹事で執筆者を選定させていただきます.

著者:倉谷滋
タイトル:新版動物進化形態学
発行年月:2017年1月
URL:http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-060198-6.html

連絡先 哺乳類科学編集委員会
wabunshi AT mammalogy.jp(← AT を@に置き換えて下さい)

2017. 03. 08掲載

<事務局からのお知らせ>

公開シンポジウム「森林の多様性と大型哺乳類の関係を考える~気候変動が及ぼす影響の観点から~」が開催されます.

主催:国立研究開発法人森林総合研究所
後援:日本生態学会,日本森林学会,日本第四紀学会,日本哺乳類学会
開催年月日:2017年2月19日 (日曜日)13時~17時
開催場所:「航空会館 501+502会議室」(東京都港区新橋1-18-1)
詳細: http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2017/20170219kikou/index.html

2017. 02. 07掲載

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